「
生きた言葉で育つ辞書」というと、何を連想しますか?
言葉って、時代と共に使われ方や、その意味あいが違ってきたりしますよね。
本当の意味とは違っていても、みんなが使い始めれば、
あながち間違いとは言えないのかもしれません。
eラーニングのコンサルティングから製作までを手がける
株式会社イオマガジンは、「〜ランキングで決まる! わたしの辞書、
みんなの辞書サイト〜utter(アター)」第1弾を12月1日にオープンしました。
これは、ユーザー登録をすれば、誰もが単語を登録でき、
自分が感じた意味を表現することができます。
さらに、その意味に共感した人が「合点」ボタンをクリックすれば、
さらに、その言葉は生きてくる!
そんな現代用語のサイトをみんなで作ろうというサイトなんです。
いまの若者用語がわからん!という人に最適かも・・・。