最近、
自費出版で出した本が次々にヒットして、
中には映画化されたものまであるようですね。
立派な文芸賞でもとらなければ、本の出版なんて無理だと思っていたのは一昔まえの話で、
いまは、出版社のほうが、可能性のある人を探しているようです。
その中でも、文芸社の取り組みは熱いものがありますね。
とにかく、まずは原稿を送ってみることです。
そうすると、毎月2冊以上、無料で本が出せるかもしれません。
また、出版がかなわなかったとしても、プロのスタッフから感想文がもらえたりします。
これは、次回作品のための良いアドバイスになると思います。
また、もし出版することにでもなったら大変です。
なんと、.来春、テレビ朝日でドラマ化されるかもしれません。
また、全国の有力書店300店舗に必ず本が並び、
1,000のメディアに出版情報がリリースされます。
これはと思った作品は、徹底的に宣伝してくれるわけですね。
さらに、紀伊国屋書店、文教堂書店に1年間本が並び続けます。
もちろん、こんな夢のような話ばかりではなく、
初心者のための、書き方講座や、出版相談会や説明会など、
安心サポートを全国各地に行っているんです。
熱の入れようが伝わってきますよね。
夢にチャレンジしてみたくなってきませんか?